sin titulo (=無題)

スキー&スノーボード2004-2005

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きのこパイでロシアンルーレット@Vinpicoeur 丸の内

ヴァンピックル丸の内で、鴨とキノコとブルゴーニュの会。

この日はシニアソムリエの松岡くんセレクトで、まずは経団連?な入荷したてのシャルドネ一番絞り。
シュワッと微発泡、糖度・酸度ともにくっきり高精細な元気ハツラツ白でした。
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コルヴェール、クロワゼ、バルバリー、シャラン、ヨシ鴨、合鴨、カルガモ(まさか・・・あのコたちじゃないでしょうね)など10種類の鴨と、ジロール、ピエムートン、トランペット、ピエブルー、なんとかかんとか(大半失念!)たくさんのきのこたち。
この日のヴァンピックルのメニューは、まるで図鑑みたいです。
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10種類のきのこマリネ
「ホクト」にフランスから交換留学生がやってきましたよ!
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鴨スモーク&りんごのコンポート&セロリラブ
ハッピーな組み合わせ。
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生ポルチーニとクレソンのあたたかいサラダ
生は食感がちがいますね。
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敏腕ソムリエ松岡氏のおすすめフィクサンは、デキャンタージュしたらとてもキレイなスミレ&白檀の香りが出てきました。ステキ。
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なんとかヒトヨダケ(だったかな?)のハム巻き。
サクリとフシギな食感のキノコです。
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ピエ・ブルーのパイ包みトリュフとフォアグラ入り マデイラ風味
3個に1個の確率でトリュフザックザクのがあるらしいですが、、、
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ちがうかぁ!(ものいい・吉田サラダ的なかんじで)
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とはいえ、ハズレも十分アタリなお味でした。

ローストは、お好みの鴨を焼いてくれます。
ヨシ鴨、別名ナポレオンヘッドに決定!(カルガモは避けた)
カシスマスタードでいただきます。
キクラゲ的な黒い物体はトランペット茸。
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高貴なプリンは、最近器が変わったらし。
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ヴァンピックルは、いつもとてもたのしいお店です。
敏腕ソムリエ、ありがとう。
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by benny_nieve | 2008-10-29 00:14 | トーキョーグルメ

St. Paul's Night@IZAKAYA VIN

大学のセンパイたちと久しぶりの飲み会。
酔虎伝でも300Bでもセン隣でもなく、渋谷のIZAKAYA VINへ。
自分が最年少の会は意外と久しぶりかも。。。

この日のお料理は鴨のローストとか
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ほかにはトマトサラダ、真鯛のカルパッチョ、ポテトグラタン、パスタetc.

初めて飲んだ!スロベニアのソーヴィニヨン・ブラン。
犬のラベルもカワイイですね。
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赤に移行し、「ロワール好き♪」というリクエストでソムリエさんが選んでくれたのはロモランタンという珍しい品種をつかったワインでした。これも初めて。
(あとで調べたら、珍しいワインみたいですね)
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大学時代の話から、せつな?&オモロ?なオトナの話まで、話題が尽きない会でした!
いつ会ってもメッチャたのしい気分になります。

Hagiセンパイが最近走ってると聞いて、わたしも翌日新しいNike+のシューズを探しに行きました。
(じつはチップは前から持っている)
スキーの季節も近づいてきたし、ちょっとは陸トレしないと。。。
今さら?もう遅い?
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by benny_nieve | 2008-10-26 23:35 | トーキョーグルメ

円高とミラノCafe Covaのパフェ

ここ最近の金融危機で、円独歩高が進んでいますが、、、
いろんな意味で他人事ではありません。

たとえば、メッチャ美味しかったミラノ・モンテナポレオーネ通のスイーツ名店CAFE COVAのパフェ。
(東京店もザ・ペニンシュラの向いにあります)

ビビッドカラーのフルーツパフェ。
ベリーたっぷりでさっぱりした口当たりです。
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野イチゴ&ふわっふわ生クリームのパフェ
可憐なビジュアルですが、マルサラワインが効いたオトナ味。
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店内のインテリアもシックでステキでした。

ミラノ一等地の絶品パフェはいずれも12ユーロ、と、現地でもかなりイイお値段。
(ジェラートは、フィレンツェのドゥオモ前のような観光地でもせいぜい2,3ユーロくらい)
モンテナポレオーネという場所柄、12ユーロはアリかな。。。
しかし。
今年5月のスペイン・イタリア旅行の頃は1ユーロ=約170円。
この12ユーロのパフェ3つで、後日のAMEXの請求額は6000円超。
現在のレートで再換算すると、、、4500円くらいになります。
たった半年で、このメッチャウマーなパフェ1個分ちがうのですね。

いま欧州行きドキですね。行きたいなあ。。。
来年5月くらいにスペインに行きたいと思っていたけれど、1月のミラノsoldi天国で買い物リベンジも魅力が増してきました!
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by benny_nieve | 2008-10-25 01:29 | 旅&さんぽ

Marcaチラ見:Beckham in rossonero

デイビッド・ベッカム期間限定ACミラン移籍?のニュースを受けて、さっそくMarca表紙にはrossoneroないでたちの合成?写真が掲載されています。

見出しは「ベッカムがミランを銀河系集団に変える」
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ベッカム。。。
先日のマドリッド・ダービーハーフタイムに流れていた、過去の対戦ダイジェストで久しぶりに銀河系時代を見ましたが、レアルの白シャツのほうが似合うと思います。

ミランのアウェーのユニフォームは白(しかもレアルと同じくbwinがスポンサー)なので、アウェーの姿に期待。

銀河系と言えば、ペレス会長時代ですが、、、
レアル次期会長候補として元テレフォニカ会長・ビジャロンガ氏の名前が浮上しています。
(ビジャロンガ氏はテレフォニカ会長時代の98年にトヨタカップを国立で見てたんじゃなかったかな?)
そのビジャロンガ氏がロールモデルとして挙げた名前はペレス会長。
「たくさんのジダンと、たくさんのブトラゲーニョ」から成るチームを作る構想を語っています。
Gidanes y Pavonesというやつですね。

Never, never,never!な移籍も実現するのかな?
スター獲得に苦労している昨今のエキッポ・ブランコですが、いつか来た道への回帰が始まるかも。
となると、タイトルの足音は遠のいていくのでしょうか。。。
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by benny_nieve | 2008-10-23 12:54 | Futbol

ひさびさティオ・ダンジョウのパエリア

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一階の立飲みバルができてからはそちらばかりでしたが、久しぶりに二階のレストランのほうへ行きました。

パエリア・ミスタとアロス・ネグロのハーフ&ハーフ。
やっぱりおいしーな。
取り分ける前に写真を撮りそびれてしまったので、お取り分け後の写真です。

この日のワインはハウスCava、アルバリーニョなど。
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by benny_nieve | 2008-10-22 09:16 | トーキョーグルメ

Marcaチラ見:Equipo blancoトリノで46年目のリベンジできるかな?

今晩トリノでUEFA CL予選ユベントス戦に臨むレアル・マドリッド。
キャプテン・ラウールのコメントがMarca.comに出ていました。

「ユヴェントスのキャプテン デル・ピエロとぼくは、サッカーのキャリアがちょうど重なる。彼は世界的にも非常に偉大な選手。だからこそ、彼が率いるユヴェントスからゴールを奪いたい、勝ちたいと思う気持ちは強く持っている」

「ユヴェントスとの対戦は、いつも特別な思いがある。ユヴェントスは世界屈指の強豪クラブだし、彼らのホーム・トリノでわれわれはレアルらしいプレーをさせてもらったことがない」

「レアル・マドリッドは、トリノでのアウェーゲームで46年間勝ったことがない。そんな統計を、早く変えられたらと思っているよ。ユヴェントスはいま調子がよい状態ではないが、偉大なクラブはここぞという大事な試合で最高のパフォーマンスを見せるものだ。この試合でレアル・マドリッドが勝つことができれば、それは次なるステージ=決勝トーナメントへの切符となるだろう」


驚くことに、レアルはなんと46年間ユヴェントスにアウェーで勝ったことがないらし。
18年白星ナシのリアソール(デポルティーボ・ラ・コルーニャのホームスタジアム)なんてまだまだヒヨッコなんです。
46年前って、、、東京オリンピックより前ってことですよね。
ケネディが大統領で、キューバ危機で冷戦が頂点に達していた頃からレアルはシロボシ無し。
うーん、、、長いな。

ラウール&エキッポ・ブランコがんばって!
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by benny_nieve | 2008-10-22 00:59 | Futbol

Marcaチラ見:日本GP フェルナンド・アロンソの勝利インタビュー

シンガポールGPに続き、日本GPで2戦連続優勝を果たし、完全復活を遂げたINGルノーチームのフェルナンド・アロンソ。
レース終了後のインタビューがMarcaに掲載されていました。

■2連続優勝を獲得した喜び
「チームにとっても自分にとっても重要な1勝だった。本当のことをいうと、雲にでも包まれたような気持ち。ここ半月で2連勝したけれど、僕らのマシンは今シーズン序盤からボロ負けしていて、、、というか、ほぼ死んでる状態だった。だが、僕らのチームは問題を解決するために信じられないくらい一生懸命働き、そして今やっとここにきて結果が伴うようになった。この成果を享受して、幸せをかみしめたいね」

■富士スピードウェイについて
「素晴らしいコース。シンガポールに続いて、予期していなかった優勝だから、なおさら嬉しい。」
「シンガポールGPでは、セキュリティカーが入ったり、上位圏内を走っていたドライバーにアクシデントがあったり、ラッキーな要素もあった。日本GPでは特にハプニングもなく、そのような状況で優勝を手にすることができて、最高の気分を味わっている」


■今回のレースのストラテジーについて
「決勝レースの序盤3周では、クビサに接近しようと試みたが、タイヤが言うことをきかなかった。それで、2位か2.5位くらいの場所につくほうがいいと思った。クビサが自分より先にピットストップすることはわかっていて、そこが自分の小さなチャンスだと思った。その段階でクビサを抜くことに成功して、自分のリズムをつかみ、差を広げることができた」
「スタートからマシンの調子は良かった、僕より前にいたマシンも含めて。最初のカーブではみんなアグレッシブに入ったと思う。ハミルトンとライコネンは首位のポジション争いをしていて、コバライネンもそこに入ろうとした。マッサは少し後方から出てきて、できる限り遅くブレーキを踏もうとして、混戦になった。クビサもそこに入っていくのが見えたから、僕はそれを避けなければならず、その場面ではクビサに先を奪われこそしたけれど、クビサとの首位争いになるのはいい結果の兆しと思った」


■ハンガリーGP以来の好調について
「(8月の)ハンガリーGPからシーズンが始まっていれば、この6戦でINGルノーチームは最高のポジションについているね。だが、実際は、レースは(3月の)オーストラリアから始まっている。今シーズン初めはなかなか思うようにいかなかったけれど、終盤にきて、やっと調子が上向いてきた。このいい状態のままレースを続けたい」

■R28の改善について
「予想していなかったことだ。この2連勝は、思っていた以上の結果。8月のハンガリーGPで僕は4位、ネルソンは6位に入った。ベルギーのサーキットは難関コースだが、ドライコンディションでトラブルなく走れた。しかし、最後に雨が降りトロロッソに最後のカーブで抜かれ、それでも4位に入った。このように、シンガポールGP以前にもいい状態になりつつあったが、シンガポール、そして日本GPでやっと結果をもって証明することができた。百聞は一見にしかず、と」

■ドライバーの首位争いについて
「今シーズン、いくつかのレースではハミルトンもマッサもポイントから遠ざかっている。シンガポールではセーフティーカー、その前のイタリアでは雨とトラブル。たくさんのポイントを失っている。16レースでトップのドライバーは84ポイント取ることができる。2006年、僕は82ポイント取った。今年のチャンピオンシップは上位のドライバーもポイントが少ないし、多くミスを犯している。しかし、最後にチャンピオンになれるのは、ミスがより少ないドライバーだろう」

■今シーズンの目標成績について
「今シーズンの残りで、順位を5位か6位に上げたい。残りのレースで上位争いに食い込まないと、7位のまま何も変わることはできない。この2戦のようにいいレースをすること、このレベルを保つことが大切だ」

■次回の中国GPについて
「今回の勝利に酔いしれている時間は少ししかない。水曜日にはわれわれは上海入りする予定だが、気持はもう上海のレースに向いているよ」
「上海でもこのいいレベルを保ちたい。今回同様、予選でポールポジションから4、5番目につけるといい。みんなだいたい同じタイミングで最初のピットストップをするのが見えるから、そのへんのポジションが現実的だ。次回もそれが実現すれば表彰台が近づくだろう」
「シンガポール、日本GPはいいサーキットだった。本当のことを言うと、僕は日本よりも次の中国GPに期待をかけているんだ。富士はストレートで、最後がカーブ。上海は、バルセロナのサーキットに似たタイプの速いカーブが続き、絡み合うようなコースレイアウト。そういうコースのほうが僕のマシンには合うだろう」
(アロンソが優勝経験のないサーキットは2~3で、中国はそのひとつ)


■ラストレースとなるブラジルGPのキミオとマサオについて
(=マッサのホーム・ブラジルGPでライコネンが総合優勝を狙うマッサをサポートするかビミョウなことについて・・・もちろんギャラリーは熱狂的にマッサを応援する状況の中で・・・)
「そうだね、まちがいなく、僕ならマッサをサポートするよ」
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by benny_nieve | 2008-10-13 01:01 | スペイン, Spain, Espan~a

メッチャフライング!音速でクリスマスがやって来る町

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いくらなんでも早すぎるでしょ!?

笹塚駅前のショッピングモールにクリスマスツリー出現。

ハロウィンもボジョレー・ヌーヴォーもまだなのに。。。
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by benny_nieve | 2008-10-12 16:23 | 旅&さんぽ

Salon and Delamotte ソワレ・ブラン・ド・ブラン

帝国ホテルのメインダイニング レ・セゾンにて、シャンパーニュのサロン、ドゥラモット2社の社長であるディディエ・ドゥポンさんとのディナーパーティー。

厨房で指揮を執るのは、ランスの名店「レ・クレイエール」のシェフを務められたティエリー・ヴォワザンさん。
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まずはウェイティングバーにてドゥラモットのブリュットから。
ドゥラモット好きとしてはうれしいイントロダクション。
バーにあったカリカリクランチをまとった口どけトロリのフォアグラドラジェがすごくおいしかった!

ダイニングに通されて、アミューズ・ブーシュは、赤座海老のグレフル&抹茶風味
山葵に似せた抹茶ソースのあしらい方がシェフの遊びゴコロ?
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オマール海老、りんご、シトロネルのジュレ寄せ
白い陸上のコースのようなものは、ポルト風味のセロリコンフィ
このお料理とドゥラモット ブラン・ド・ブラン、、、
至福。。。
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セップのカプチーノ 
クリスピーなハモンイベリコの塩気がアクセント。
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舌平目シャンパーニュ蒸し ナント風 
舌平目パートのさっぱりと海老パートのまったりが絶妙に同居。
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ブレス鶏のトリュフ風味 
皮の下にトリュフを挟むのはリヨン発祥で「喪服風」というらし。
ガルニのピラフはトリュフ、フォアグラ風味。
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シャンパンは、ドゥラモットミレジムに続き、真打サロンが登場。
りんごの香りがして、酵母っぽいようなかんじもします。
ガツンと主張しないのに、余韻が長くて印象深い。
エレガンスの極みです。
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デセールは、ベリーとロゼシャンパーニュのソルベをあしらったランスのローズビスキュイムース
ランスといえばカテドラルの薔薇窓。行きたくなってきます。。。
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最後はディディエさん、ティエリーさんと記念撮影。
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キラキラのシャンパーニュの泡と、見た目・味 全方位美人なお料理に心が浄化されました。
美しいものはいいですね♪

この日は、ランチも虎の門「ル・プティ・トノー」でブイヤベースだったので、フレンチづくしの1日でした。
アウェーの虎ノ門に行った理由はシゴト関連の試験のため。
試験は午後イチだったので、ランチワインはガマン。。。
それだけに、試験明けのシャンパーニュディナーは格別でした!
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by benny_nieve | 2008-10-12 12:56 | トーキョーグルメ

Marunouchi Girls Talk @ Vinpicoeur

丸の内にてガールズトーク&フォアグラをたのしむ会。
ヴァンピックルのドアを開けると、、、松岡くんがヘアスタイルを変えてback to milleniumな雰囲気になっていました。

どれも絶品♪フォアグラ冷製オードブルのトリオ
コンフィ×津軽林檎ジャム、パイ包み、炭火焼きテリーヌブルーベリー風味
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フォアグラムースは、ナノ絹ごし、ベルベットのような口どけ。
キャラメルジェラート的ビジュアル。つぶつぶ黒胡椒がアクセント。
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グラスのアンリオのあとは、小松店長セレクトのビオワインたち。
ロワール(右)のあとにローヌ(左)。
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ロワールは、「やさしくてカワイイ赤」というテーマで選んでもらいました。
おかしなリクエストに真摯に応えてくれるヒサシくんに感謝。

フォアグラ串 いつもとちがうフランボワーズソースで。
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エゾ鹿ロッシーニ。料理は時にバイオレント?
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イツモ的なものたち。
プリプリ穴子、野菜のグレック、偏愛メニュー「高貴なプリン」
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最後はスペインのデザートワイン ペドロ・ヒメネス1971年
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飲んでいるときは気づきませんでしたが、<PX=Pedro Ximenez>
中世キリスト教美術のイエス・キリストのモノグラムみたい。
写真はラヴェンナのガッラ・プラチディア廟のモノグラム。
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丸い枠の中にイエスキリストを表すPとXの組み合わせ文字、左右のa と w は "from alpha to omega"=初めから終わりまで
そんなことを考えるとシメにぴったりかも、PX。

ヴァンピックルのNewスタッフ・Iseザワちゃんが、子供の頃住んでいた場所がメッチャちかくて、学校の先生の名前とか、ピーターパン(盛岡の超有名パン屋)とかマルタケ(山岸キッズでにぎわった駄菓子屋、もうない)とか、シビレるキーワードが噴出。
まさか丸の内でマルタケの話をするとは思わなかった。。。

未来の巨匠・Caゴちゃんの胸ポケメモにも感心。えらいぞ!

とってもたのしいディナーでした。
inumaniちゃん、ricoちゃん、また行こうね!
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by benny_nieve | 2008-10-11 14:38 | トーキョーグルメ



ラウールファン歴18年目のヤマトナデシコによるスペインサッカー新聞Marca(マルカ)記事クリッピング、旅行、グルメ、レシピetc.
by benny_nieve
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