sin titulo (=無題)

スキー&スノーボード2004-2005

タグ:カシージャス ( 18 ) タグの人気記事

Marcaチラ見:失意のサンシーロからの...カンプノウ倍返し

こんなんで終わるバルサじゃない。
そう思っていましたが、さすが。背水の陣からの倍返しとは。
偉大なライバル リスペクト。

アッビアーティはカンプノウには悪い思い出ばかりだろうな...

メッシはこの試合の2ゴールでファンニステルローイ超えを達成。

ビラノバ監督も今月25日に復帰予定とのこと、よかったですね。
昨季実現しそこねたCL決勝メガクラシコ目指してバルサもレアルもがんばろー。
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本日のMarcaの表紙は「帰ってきたバルサ」
そして右上には・・・久しぶりのカシージャスの練習風景。
特別仕様のグローブ着用でゴールマウスでの練習を開始したそうです。
こちらも復帰が見えてきたかな?
お待ちしてます!
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by benny_nieve | 2013-03-13 11:55 | Futbol

CR7復活?笑顔のフォトセッション:-)

昨日はレアル・マドリードでフォトセッションがあり、今シーズンのオフィシャルフォトを撮ったらし。

レアルのfacebookによりますと、選手、モウリーニョ監督はもちろん、ペレス会長、ドン・アルフレド・ディ・ステファノ名誉会長まで全員集合。ディ・ステファノ名誉会長と談笑するクリスティアーノ・ロナウドの姿が掲載されていました。

なんとなく元気が戻ったみたいでよかったね。ポルトガル代表も調子いいみたいだし、いい気分転換ができたのではないでしょうか。
エースはゴネないほうが素敵なんじゃないかな。

FacebookにCR7自身が掲載したコメントは、
◆英語
I would like to reaffirm, without being concerned about contracts, that my focus is solely on winning every game and every available trophy with the essential company of my teammates and all madridistas.

◆ポルトガル語
Reafirmo, sem estar preocupado com contratos, que estou unicamente concentrado em vencer todos os jogose todos os trofeus em disputa na inprescindivel companhia dos meus companheiros e de todos os madridistas.

(もう一度断言するけど、契約を懸念している訳ではない。僕のフォーカスは、すべてのゲームで勝利をおさめ、すべてのトロフィーを獲得すること。かけがえのないチームメイトとマドリディスタの皆と共に)

・・・というちょっと曖昧なかんじのものでした。
まー、、、もうこれでいいんじゃない?

カシージャスは、チームのフォトセッションの後、ベンゼマ、CR7との3ショットをfacebookに掲載。写真につけたコメントは「この写真の中で唯一悲しい人はベンゼマ」
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「助け舟になりたい」と先日メディアに語ったベンゼマでしたが、そういう起用法で来たか。
イケテルキャプテンのジョークでゆるーく幕引き。

例の発言の真意は語りたくないみたいだから、プレーで立ち直りを示すしかないですね。
アウェーのセビージャ、ホームのシティ、がんばろー。
特にシティ戦は、「悲しい」発言以来のホーム戦。
エースの真価の見せどころ。

アルベロアのEspartaaaaanos!で気合注入してもらおー。

Que traigas a Bernabeu el animo, la confianza y la victoria.
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by benny_nieve | 2012-09-14 12:21 | Futbol

Marcaチラ見:カシージャス「ブッフォンを尊敬している」

EURO2012決勝を目前に控えたラ・ロッハ主将イケル・カシージャスがオンダ・マドリッドに語りました。
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◆イタリア代表GKブッフォンについて
「ブッフォンのことを称賛している。最も尊敬している。34歳で世界最高峰のレベルにいる卓越したゴールキーパーだ。我々のような年下のキーパー達はブッフォンを手本にし、彼のようになりたいと思っている。我々はよい関係にあり、彼と対戦するときはいつも喜びを感じる」

◆対戦相手がイタリアに決まって
「最終的に、EURO2012の開幕で対戦した相手と閉幕に際して再びあいまみえることとなった。ドイツでも、イタリアでも僕は構わなかった。いずれも独自のサッカースタイルがある非常によい対戦相手だと思った。イタリアは我々に困難を与える危険な相手だ」

◆クロアチアとのグループリーグ最終節でクロアチアと引き分け協定を結ばずにクリーンなゲームをしたことについて
「引き分けを画策したことは一瞬たりともない。我々のプロフェッショナル精神とはそういうものだ。クロアチアにスペインは勝ちたかった。苦しめられ、我々が予選落ちする可能性を感じる瞬間もあった。我々が考えていたのは勝つことだった。我々はこれまで誠実にやってきた」

◆スペイン代表の歴史の最も重要で輝かしい瞬間にいる今のチームだが、批判を受けるスペースもあったことについて
「スペイン人はそういうものだ、どんなにいいものを持っていても嘆いたりするのが常なんだ」

◆決勝について
「今回のEUROは4年前とは異なるものになるだろうと我々は折に触れて言ってきた。我々は(サッカーの)世界レベルの参考となっている。この状態が長く続くことを期待しているが、これは一つのサイクルで、次を支配する代表チームも現れるだろう。(他のチームにとって)我々は負かすべきライバルであり、常に我々について話している。重要なのは我々が決勝に臨むこと、そして4年前のタイトルを守ることだ」

「(連覇まで)最も重要な一歩が残っている。このチームと選手達によって、我々はスペインサッカーの最も美しい時期にいる。我々は決勝に臨むが、ここまでは思っていたより簡単ではない道のりだった。サッカーの世界最高峰に君臨したこの4年を経て、対戦相手たちが我々に異なる形で仕掛けてくるのは当然のことだ」
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日曜日の決勝が素晴らしいゲームになりますように☆
Y vamos por el segundo titulo consecutivo!
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by benny_nieve | 2012-06-30 14:51 | Futbol

Marcaチラ見:カシージャス「我々は歴史を創り続けている」セスク「5番目を志願した。予感あった」

本日6月28日のMarcaの表紙。見出しは「オレ達のヒーロー!」
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4年前を思い出しますね。。。
そう、4年前の準々決勝イタリア戦でも延長戦の末PKとなり、ゴールを守ったのはイケル、5人目のキッカーはセスクでした。
こちらは4年前の準々決勝翌日のMarca表紙↓
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ポルトガル戦のPKを振り返ってのイケル・カシージャスのコメント。
「(PKの間は)平静を装っていた。しかし、自分の中では神経が張り詰めていた。PKはくじのようなもの、と日頃から言っていた。1本目はうまく決まらなかったものの、我々にはスペシャリストがいる。シャビ・アロンソのPKはポルトガルがよく読んでいた。しかし、自分もポルトガルのキッカーたちを幸運にも当てることができた。そういう幸運が我々にはあった」

セスク・ファブレガスのコメント。
「自分のプレーは悪い出来だったが、、、チームはたくさん働いた。予感があったんだ。試合の日の午後に考えた。トニ(スペイン代表コーチ)は2番目を蹴るように僕に言ったけれど、5番目を志願した。僕を失敗させないでくれ("Que no me falles")、とボールに言ったんだ」←そーいやセスクは蹴る前に何か独り言を言ってましたよね。

これはなんだかいい予感につながりそう。

ということは、決勝で再びニーニョの裏への飛び出し?
期待したいですね♪

そういえば、準決勝はデルボスケのまさかのネグレドスタメン起用に始まり、ラモスのまさかのパネンカで終わった、まさかまさかなマッチでしたね。

決勝はどうくるでしょうか?
相手が伊ならニーニョ先発、独なら偽9番のゼロトップ発進?
疲れた頃の福男ペドロのハツラツプレーもなかなか有効のよう。
シャビが疲れてるっぽいのがやや心配。
シルバにアイルランド戦のような輝きが戻ってほしいですね。
アルベロアにはもっと危険なオトコになってもらいたいですね。

今大会の(アイルランド戦以外の)苦しい戦いを振り返ると、勝ち切るためには決定力の回復が不可欠で、やはりトップが鍵となるのでしょう。
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by benny_nieve | 2012-06-28 12:20 | Futbol

Marcaチラ見:カシージャスの記憶に残るファインセーブTop10 (2 of 2)

カシージャスが自ら選んだ<俺のファインセーブ10選>続き。

6.2010年ワールドカップ スペインvs.パラグアイでのカルドソのペナルティ
前半スコアレスドローで折り返して、後半の半分くらいのところでテンションが上がった瞬間があった。カルドソは蹴るまでに時間がかかった。体いっぱいで俺のやや左に強めで低めに蹴ってきた。ボールをキャッチした。阻止した。このセーブはぺぺ・レイナに捧げた。前日にぺぺが、PKを蹴る方向について話してくれたんだ。ぺぺはリヴァプールで、べンフィカとの試合でカルドソと対戦したことがあったんだ」

大会序盤は危うかったので、この試合でのセーブは「帰ってきた聖イケル」と言われました。
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表紙の見出しとリード:
“人生でずっと夢見てた こんな日のことを”
“ドラマチックな勝利。聖イケルがPKをセーブ。シャビ・アロンソもPKを外し・・・82分にビージャがゴール”

7. 2010年ワールドカップ決勝、ロッベンのセーブ
「多分あれはスーパーセーブのひとつだ。ワールドカップの決勝という大舞台だったから。ロッベンは遠くからドリブルしてきたから、考える時間を与えてくれた。ロッベンにはスピードで俺をかわすだけのスペースがあったから、俺は自分自身に言い聞かせた、最大限の力で耐えなければならないと。あの時ロッベンにできることは2つあった。シュートするかドリブルで来るか。だから彼が蹴るまで俺は脚を動かさずにいて、それで足で止めることができたんだ」
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これはまちがいなく神セーブ。

8. 2011年コパ・デル・レイ決勝レアルvs.バルサでのイニエスタのセーブ
「残り時間が10分くらいあった。その前にもメッシのシュートに対するいいセーブをしたんだ。でもイニエスタのはもっと難しかった。シュートコースは上からで、枠に飛んで来た。美しくて、しかもいいゴールだった。このセーブは、クリスティアーノのゴールと共に、タイトルを引き寄せる意味を持った」
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9.1999/2000のレアル・ソシエダvs.レアル・マドリード(1-1の引分け)
「この日はなんかやたら仕事の多い日だった。ソシエダは20回は打ってきた。次の日の新聞には7つの好セーブを語る記事が載っていた。2,3は思い出すよ、ダブルのやつを。2本連続でシュートが飛んできたやつ。あとはアランサバルがゲーム終盤で打ってきたやつ。ダイレクトのファールだった」

10. 2007/2008のレアル・マドリッドvs.サラゴサ(2-0)
「ベルナベウでのセーブはまったく思い出さないんだ。最初から最後まで。ゲームの序盤に2つ、終盤にもう2つ、とてもいい侵入があった。ビクトル・フェルナンデスのいいプレーによる攻撃だった。翌日俺はすべての新聞の表紙になった。全ての種類のセーブをしたんだ。レパートリーを全部お見せします、みたいなね。サラゴサはあらゆる方向からシュートを打ってきた」

翌日から3日連続でMarcaの表紙を飾りました。 
“カシージャスが一緒なら負けるのは不可能”
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翌々日。“ボクはひたすら自分の仕事をするだけさ” その下の小さい文字は“ボクは聖イケルじゃなくて、ただのイケル・カシージャス”
※怪談ではありません
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2日後。“(レアルは)カシージャスと終身契約に更新へ”
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・・・と、この頃はカシージャスに対するメディアのベタ褒め期でもありました。“ゴールマウスの天使”とか、神々しい&恥ずかしいコピーがこぞってつけられていたなあ。

それから約2週間後、Radio Marcaでのイケル語録
「(サラゴサとの試合の後)新聞やテレビで自分のプレーが賞賛されているのを見ないようにしていた時期があったよ。うれしいを通り越して、恥ずかしくなったよ。ほめられるのは、誰でもうれしいことだと思うけれど、あの時はちょっと過剰なくらいの賞賛だったよね」

このときは「EURO2008やワールドカップのタイトルを獲得したい」とも語り、これらは既に実現。
Radio Marcaでは「現役を引退したらレアルの会長になりたい」とも言っていました。これも将来本当に実現したりして。

とにかく今は、史上初のEURO連覇に向けてがんばってほしーな。

カシージャス<俺のファインセーブ10選>1-5はこちらをクリック
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by benny_nieve | 2012-06-22 08:00 | Futbol

Marcaチラ見:カシージャスの記憶に残るファインセーブTop10 (1 of 2)

カシージャスが自ら選んだ<俺のファインセーブ10選>
彼のキャリアは栄光のショーケース。
記憶にも記録にも残るものばかり。
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1. 1997年のU-17欧州選手権 決勝 スペインvs.オーストリア
「ものすごく緊張していた。試合開始前に10回もトイレに行ったよ。試合中はあまり出番がなくて。でもそういう時PK戦になると良かった試しがない。5本目を止めた。これを俺は止めるだろう、と思った。ボールはほぼ中央に来て俺は動かなかった。フアン・サンティステバン監督が俺に大声で叫ぶのを聞いたよ、「耐えろ、耐えろ」って。相手チームには早く蹴って欲しくないと思っていた。あの時は泣いたよ。チームのみんなが俺に飛びついて来た」

男泣きは昔から?2010年のワールドカップ決勝でも、イニエスタのゴールの後まだ試合時間が残っているのに泣き始めてたよね。
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2. 2000年のU-20 ワールドカップ スペインvs.ガーナ
「ナイジェリア開催だった。ガーナとは準々決勝で対戦した。16本目のシュートが俺の右側から来ると直感で思った。あの場面は、スペインでは信号が途切れて映像がテレビ配信されなかったんだ。パコ・グランデの実況だけが聞こえたんだ」

この大会では決勝で日本を下し、スペインが優勝。

3. 2002年、グラスゴーでのセーブ。チャンピオンズリーグ決勝 レアル・マドリッドvs.レヴァークーゼン
1本目はペナルティエリア内、俺の右側からで、中くらいの高さだった。弾いてコーナーになった。2本目は右足でのシュートだった。2本目のキックを制止しようと走り、シュートは足に当たった。本能的に足で取った。このプレーはアミエイロ(カシージャスの初期の恩師)とたくさん練習して、機械のように身についていた。3本目は地面に叩き落とすヘディングで、幸いなことにいい位置だったんだ」

4. 2008年のEUROイタリア戦での2本のPK
「どちらかというと、イタリアとのPK戦の後のほうが決勝よりも嬉しかった。ビージャがPKを決めてくれたことと、止めることはできなかったものの、俺自身がイタリアの1本目を読めたことが重要だった。それで自分に自信が持てた。カソルラが決めた時、俺は次を止めると誓った。予知だな。俺は自分の勘に導かれるがままだった。(キッカーが)普段どこに蹴る傾向があるかは知りたくなかった。グロッソは2006年のワールドカップではバルテスの左に蹴った。しかし俺には右へ蹴ってきた。デ・ロッシもそっちに蹴ると思ったらそうなった。デ・ロッシが蹴る前に彼の顔を見たが、視線がわからなかった。右に強く蹴ってきて、予想が当たった。パワーのあるPKだったから腕の感覚がなくなった。ディ・ナターレは逆方向(左)の下の方でより中央寄り。グラウンダーで難しかった。これも当てた」
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翌日のMarca表紙。見出しは「イケルが歴史を変える」

5. 2008/2009シーズンのリーガ・エスパニョーラでのペロッティのゴール(セビージャvs.レアル・マドリード)
「あれはサンチェス・ピスファンだった。最初のシュートがこぼれて、2本目をぺロッティが単独で蹴った。何も考えなかった。自分がゴール前に到達できたことを納得して打ってきた。これは信仰の問題かな、1本目のシュートがあり、2本目があった。後になってこのプレーは俺の生涯で、そして史上最高のセーブだという論調が起きた・・・その話題には俺は首を突っ込まないが。マヌ・デ・モラルに今季やったセーブも似たようなシチュエーションだったね、同じではないけれど」

こちらはレアル・マドリッドの公式サイトで見られます。

(6-10に続く)
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by benny_nieve | 2012-06-22 06:54 | Futbol

Marcaチラ見:サラ&イケル、バルト海デート♡

予選最終戦ではクロアチアにパスコースを消され、なかなか思うようにプレーできなかったラ・ロッハ。
それでもセスク→イニエスタ→ナバスの連携で87分に堅守を崩してゴールを奪い、グループリーグ首位通過。
本当の戦いはこれからですね。次は土曜日にフランスと準々決勝。

クロアチアを破った翌日の午後はオフだったそうです。
ラ・ロッハの選手達は思い思いにエンジョイしたようですが、キャプテン カシージャスはもちろん彼女のサラ・カルボネロとデート。バルト海のビーチをしばし散策したらし。
カシージャス自らfbに堂々アップしたこの写真がMarcaにも掲載。
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イケルの私服センスは相変わらず何でも構わない風ですね。サラは何も言わないのかな。
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by benny_nieve | 2012-06-21 03:28 | Futbol

Marcaチラ見:イケル・カシージャスとサラ・カルボネロの結婚報道

3/14発売のスペインの雑誌"Lectura"に、イケル・カシージャスとサラ・カルボネロが7月にも結婚?との報道があるらし。
具体的な日取りまでは言及していないそうですが。。。

今年6月8日~7月1日に開催されるEURO2012が終わってから、、、ということですね。
納得、というか、予想がつきやすいタイミングではありますね。

最近スペインで実施されたアンケートによると、サラ&イケルはスペイン人が最も結婚を期待している有名人カップルの筆頭なのだそうです。
(今後しばらくスペインではRoyal Weddingがないだろうし)

2010年の優勝インタビューのあのシーンから早2年。。。
そーいやまだ結婚してなかったのか。

イケルはEUROのトロフィー(リーガも?)、サラは白いブーケ。
そんなウエディングになったら、、、まぶしすぎますね!
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by benny_nieve | 2012-03-15 12:51 | Futbol

Marcaチラ見: ベルナベウにて観戦。"Un fallo de santo" 聖イケルの天国と地獄

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こちらのみなさんいわく、今年の春のマドリードの天気はヘンらしい。
レアル・マドリッドも最近少しヘン。

昨日のサラゴサ戦では、守護神聖イケルのミスでラフィタに先制点をプレゼント、追い上げもうまくいかず、ジャッジに泣かされ(ひどい審判だった)、2-3で黒星を喫しました。バルサもソシエダに負けたので、追い上げるラストチャンスでしたが、エキッポ・ブランコ的には、今季のリーガは閉店ガラガラァ、なかんじです。

昨日は試合前にサンティアゴ・ベルナベウでカシージャスとセルヒオ・ラモスがドヤ顔でサポーターにコパをお披露目して(ラモスがいけしゃあしゃあとコパ持ってたのがおもしろかった)、誇らしげな雰囲気で試合が始まったのですが。。。

忘れられない日も、忘れたい日も、、、いっしょくたにやってきた波乱の4月。
5月に真価が問われます。

Que mantenga la mentalidad ganador!



いや、でも、ベルナベウの雰囲気はやっぱりステキ♪
2年ぶりにここに戻って来られたことを感謝します。しかも、今回はある裏技により無料観戦。

そして私が観に行くと負ける説をリベンジするという宿題というか、再訪の理由もできました。
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by benny_nieve | 2011-05-01 20:01 | Snapshots

Marcaチラ見:マラガのイケてるタコ

スペイン、このネタひっぱるねー。

マラガの水族館Sea Life de Benalmadena.
タコは2匹いて、イケルとイニエスタという名前。
アンドレス、じゃなくて、あえてのイニエスタ?

IkerはCopaの勝者は当てたらし。
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by benny_nieve | 2011-04-25 01:59 | Futbol



ラウールファン歴18年目のヤマトナデシコによるスペインサッカー新聞Marca(マルカ)記事クリッピング、旅行、グルメ、レシピetc.
by benny_nieve
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